Googleのトップページは則天去私がいただいた

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則天去私とGoogleが夢のコラボ。

souseki_google

てなわけありませんが、今日のGoogle日本語版トップページのロゴは夏目漱石の誕生日を祝したホリデーロゴ(Doodle)になっています。

漱石先生、生誕143周年おめでとうございます。

今後とも、先生の「精神的に向上心がないものは馬鹿だ」の言葉を教訓として生きてまいります。


ハッピーニューイヤー from Google

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明けましておめでとうございます。

新年最初のエントリーということで、今回は元旦らしいネタで。

現在、Googleのロゴ(Doodle)は全世界共通で新年を祝うビッグベンと花火のロゴになっていますね。

日本の「Google.co.jp」もご覧のとおり。

Google_Happy_New_Year

で、Googleの本社がある米国「Google.com」のサイトではさらなる一捻り。

検索ボックスに何も入力せずに“I’m Feeling Lucky”を押すと、“Happy New Year”というメッセージのカラフルな花火が打ちあがります。

すでに、「海外SEO情報ブログ」の鈴木謙一さんがキャプチャムービーを「YouTube」にアップしていたので、その動画を拝借してこのブログにも貼りつけておきます。

それでは皆さん、今年も引き続きゆるゆるとブログを運営して参りますので、何卒よろしくお願いいたします。

【参考記事】
・GoogleのHappy New Yearメッセージは派手[海外SEO情報ブログ]
http://www.suzukikenichi.com/blog/googles-happy-new-year-2010/


渋谷パルコの「美人時計」と品川駅に掲出されたGoogleの広告を見てきました

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今週の火曜日(20日)、ニュースで紹介されていた渋谷パルコの「美人時計」を見てきました。

・渋谷パルコにほぼ等身大の「美人時計」、ショップ店員が登場 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20091013_321232.html

 美人が時刻を教えてくれることで人気のサイト「美人時計」と渋谷パルコが5日、秋物ファッションのプロモーションを開始した。渋谷パルコパート1の店頭広場に設置した82インチの大型ビジョンに“ほぼ等身大”のショップ販売員が登場し、自店の秋物商品をPRする。プロモーションの期間は10月22日まで。

写真も撮ってきたので、一応公開。

パルコ美人時計_01

パルコ美人時計_02

で、写真を撮りながら20分ぐらい「美人時計」の前にいたのですが、街行く人は意外と無反応。

やはり、そもそも私のように存在を知って来ている人間ならまだしも、普通の人は知らずに前を通っているわけで、数秒で通り過ぎる人たちに対し1分で切り替わる時計というのはちょっと遅すぎるのではないかなぁという印象を受けました。あと、これを見た人にいったい何をしてもらいたいのか明確化されてないなぁという印象も。

このあたりは、Webで評判だからそのままリアルでやろうとか、テレビCMをそのままトレインチャンネルでというのではなく、メディア特性(そのメディアに触れるユーザーの行動)を考えた上でのアレンジが必要ということでしょうね。

それに、キャンペーンを張るなら「来店促進」なのか「販売促進」なのか、それとも「多くの人に良いブランドイメージを持ってもらいたい」なのかという明確なマーケティングゴールを設定した上での実施が不可欠であるということも改めて考えさせられました。

ちなみに同じ日、JR品川駅の構内で展開されている「Go Google」キャンペーンのビルボード広告も見てきました。

・さあ、みなさんも Google へ “Go Google”[Google Japan Blog]
http://googlejapan.blogspot.com/2009/10/google-go-google.html
・グーグル、「Gone Google」キャンペーンを世界展開 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20401921,00.htm
・Google Appsユーザー2千万を突破―“Going Google” キャンペーン、世界に拡大(品川駅にも設置中)[TechCrunch Japan]
http://jp.techcrunch.com/archives/20091018google-expands-going-google-ad-campaign-worldwide/
・Googleに乗り換えよう、全世界で「Go Google」キャンペーンを展開:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8635

 Googleは、企業でのGoogle Appsの利用を拡大するため、各国で「Go Google」キャンペーンを開始し、JR品川駅などでメッセージを掲出する。
…(中略)…
 今回のキャンペーンでは、JR品川駅構内のイベントスペースに、期間限定で大きなビルボードが設置。メッセージの内容はGoogleのTwitterアカウントを通じて知ることができる。

撮影した写真はコチラ。

Google_駅広告_01

Google_駅広告_02

こちらの広告も残念ながら前を通る人たちの反応はほぼゼロ。「Google Apps」というエンタープライズ向け製品の広告なので、そもそも特定の駅での広告っていうのは難しいものがあるんじゃないかと感じました(駅広告では企業の担当者が見る確率は低いでしょうし)。

それに、なぜ品川駅なんでしょう? 某S社の本社があるからS社の担当者狙いかなぁとか、新幹線のビジネス利用者を狙ってのことなのかなぁとかいろいろ考えたものの、掲出されている場所があまりにも人通りが少ない場所だったのも気になるところ。

と、もろもろ問題点は挙げられるのですが、おそらくこれは結局のところ直接的な効果というより、話題化によるパブリシティ効果を狙ってのキャンペーンなのでしょう。

しかし、仮にそうだとしてもGoogleのキャンペーンだからこそそこそこパブリシティ効果はあるものの、他の会社だったらどうかと考えると、キャンペーンの設計とかクリエイティブも残念ながらさほど効果的ではないような気がしてしました。


「Google Wave」のプロモーション用ムービーがYouTubeの人気動画を露骨にパクっている件

Movie, Twitter, Amazon, Web Service, YouTube, Google, Promotion Comments (4) | Trackbacks (0)

お詫びと訂正
以下で紹介する『Google Wave』の機能紹介ビデオですが、Googleが制作したものではないことをコメント欄でご指摘いただきました。
確認作業が甘くて申し訳ありませんでした。

昨日から一部のネットユーザー(というか、Twitterユーザー)の間では、とある上場企業が「Twitter」のパクリサービスを出すのがけしからんなどと、かなり白熱した議論が展開されているようです。

でも、日本の上場企業どころか、天下のGoogleさんだって時にはパクるんですよ(笑)

まずは、映画「パルプ・フィクション」の音声を使ったGoogleの新サービス「Google Wave」の機能紹介ビデオをご覧ください。

続いてご覧いただくのは、かつてこのブログでも紹介したことがある名作映画のワンシーンをタイポグラフィで表現した動画。

ねっ、似てるでしょ?

まぁ、比較してみると「Google Wave」の機能紹介ビデオの方がかなり手が込んでいるので、まったく同じかと言われれば決してそんなことはありませんが、かなり似ていることだけは確かです。

これをパクリととるか、ある動画の影響を受けた新しい動画ととるかは難しいところですが、そのあたりの判断は皆さんにおまかせします。

ところで、さきほど触れたとある上場企業が12月にリリースするサービスの件ですが、私個人の意見としては「まだ現物も見てないものを、どうこう言えない」というのが正直なところ。

人類の進化の歴史は模倣の連続によって成り立っているっていう見方もできるしね。

まぁ、できることならそのまんま模倣しただけのパクリサービスではなく、何かしら進化させた形でのサービスの登場を期待したいものです(「Ameba」を使っている著名人も参加してるよってだけだとちょっと進化とは呼べないと思うけど)。

なんにせよ、サービスがリリースされればどっちを取るかは一部のエライ人たちがどうこう言って決まるもんじゃなく、最終的にはユーザーが決めることだから、そこではっきりとした答えが出ると思いますよ。

なんて当たり障りないコメント(笑)

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【参考記事】
・Google Waveデモ:Pulp Fiction風[Ad Innovator]
http://adinnovator.typepad.com/ad_innovator/2009/10/google-wave%E3%83%87%E3%83%A2pulp-fiction%E9%A2%A8.html
・藤田晋社長「オリジナル」宣言 直後に「モノマネ」ツイッター : J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/2009/10/23052469.html
・オリジナルを創りだす|渋谷ではたらく社長のアメブロ
http://ameblo.jp/shibuya/entry-10369820536.html
・タイミングがわるいですが|渋谷ではたらく社長のアメブロ
http://ameblo.jp/shibuya/entry-10370861041.html
・「Amebaなう」はTwitterにとって、かなりの強敵になり得るんではなかろうか : ワークスタイル・メモ
http://www.ariel-networks.com/blogs/tokuriki/cat39/amebatwitter.html
・湯川鶴章のIT潮流 powered by ココログ: 「Amebaなう」はTwitterにとって強敵にはならない
http://it.blog-jiji.com/0001/2009/10/amebatwitter-a7.html


「こりゃ、気になるなぁ」と思ったプロモーションや新サービスなどの記事あれこれ

Event, Book, Microsoft, Newspaper, Twitter, Marketing, Yahoo!, Blog Tool, Funny Site, Promotion, Google, Web Service, Amazon, Advertising, Blog Parts Comments (0) | Trackbacks (0)

前回まとめ記事を書いたとき、連載モノにするつもりはないと言ったものの、習慣とは恐ろしいもの。結局は、最近読んだ記事のなかから気になった広告会社の新サービスやプロモーションなどの記事をまたもやピックアップしてまとめてしまいました。

連休前後の記事をまとめているので、かなりのボリュームになっていますが、まぁあくまでも自分用のメモで、他の方のお役に立つようなもんじゃありません。みなさん華麗にスルーしてください。

・ベクトル、Twitter活用PRパッケージを販売–話題醸成やTwitterレポーターなど - CNET Japan
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20399930,00.htm

 PR事業を手がけるベクトルは9月14日、Twitterを活用したPRパッケージを販売開始した。企業とネットユーザーの「リアルタイムで適度な距離でのコミュニケーション」を支援するという。

・企業向け「TwitterPR」パッケージ–ビルコムとCGMマーケティングが提供 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20400105,00.htm

 ビルコムとCGMマーケティングは9月16日、Twitterを活用したマーケティング支援サービス「TwitterPR」を販売開始した。
 TwitterPRは、ビルコムがウェブ上でのPRを展開し、CGMマーケティングがTwiiter内で広告配信を行うことで、短期間で効率的に企業のTwitterアカウントへの集客を図るサービス。

・日本版Twitter公式ガイド「twinavi」オープン 企業向け管理ツールも - ITmedia News
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/16/news087.html

 デジタルガレージ子会社のCGMマーケティングは9月16日、Twitterユーザー向けの公式情報サイト「twinavi」(ついなび)を公開した。企業向けのTwitterアカウント管理ツール「Tweetmanager」β版も同時にリリースした。

・「Twitter」での口コミの伝播を可視化、ホットリンクが開発 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090918_316649.html

 ホットリンクは18日、「Twitter」ネットワーク上の口コミの伝播を可視化する技術を開発したと発表した。同社では、今回の技術を利用し、企業のマーケティング活動を支援するレポーティングサービスを開始する。

・Twitterに「2009年は広告掲載しない」と創設者 - ITmedia News
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/25/news056.html

 Twitter創設者のビズ・ストーン氏は、企業向け有料ツールでの収益化を目指しており、広告の掲載はまだ考えていないとしている。

・「商品名入り川柳をつぶやいて」――オールアバウトがTwitter活用マーケティング - ITmedia News
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/18/news069.html

 オールアバウトは、販売中の商品にまつわる川柳をTwitterで募集し、優秀作の作者に、その商品をプレゼントする企画を始めた。

・アイウェアのJINS、マス広告+Twitterマーケティング開始:Speed Feed:ITmedia オルタナティブ・ブログ
http://blogs.itmedia.co.jp/speedfeed/2009/09/jinstwitter-fb8.html

 JINSのキャンペーンでは、マス広告に加えてTwitterを使ったマーケティングが同時並行に進められている。

・日経・朝日・読売の「あらたにす」がTwitterでゴルフ中継 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090925_317546.html

 日経・朝日・読売インターネット事業組合は、10月に開催されるゴルフの日本女子オープン、日本オープン、日本シニアオープンの3大会に「インターネット協力メディア」として参加すると発表した。ニュースサイト「あらたにす」において特集サイトを開設するほか、Twitterによるライブ中継も行う。

・女子中高生の「Twitter」認知度2割以下、「リアル」は7割以上 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090917_316245.html

 女子中高生の「Twitter」認知度は2割に満たない――。株式会社ピーネストが提供する調査サービス「P-NESTリサーチ」の調査結果で明らかになった。それによれば、Twitterを知っていると回答した女子中学生は18.1%、女子高校生は15.1%だった。

最近、「Twitter」関連のニュースが盛り上がってますね。
これは「Twitter」上で書いたことなのですが、今の状況ってまるで「今年の秋冬物のトレンドはなんと言ってもTwitterよ! リーズナブルだし、着回しも効くので一着いかが? 実は私がいま着てるのもTwitterなのよ♪」なんて言って、柳原加奈子演じるハウスマヌカンのように広告・PR業界全体でトレンドものを売りつけるようとしているような感じすらします(笑)
GTの伊藤さんが『「伝わる」のルール 体験でコミュニケーションをデザインする』で「技術やツールありきで企画を考えるな」って語っているように、「Twitter」をどう使うかが発想の起点になっている企画って、そもそもの土台が脆弱で危険だと思うんだよなぁ。

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・広告アイデアをCrowd SourcingするUnilever[Ad Innovator]
http://adinnovator.typepad.com/ad_innovator/2009/09/広告アイデアをcrowd-sourcingするunilever.html

 Unileverはイギリス市場においての担当ブランドエージェンシーLowe Londonを首にして、TVと印刷媒体キャンペーンアイデアを1万ドルの賞金でネットを介して集める「Crowd Sourcing」を始めた。これはただのPRキャンペーンではなく、プロの広告制作者からのアイデアを集めるもので、長期的に他のUnileverブランドでも成り立つ可能性がある、と同社では考えているという。

ウィキノミクス的発想ですが、アイデアの提供元がプロということになると、それはそれで難しい面もあるのかなぁと感じます。
なにしろ数多くのアイデアから最良のものが選べる点は企業にはメリットがあっても、プロの広告制作者にとってはデメリットでしかない危険性も?
仕事としてやるのであれば、手を動かした分はきちんと対価をもらえないとプロとしてはやっていられないわけで、そこがボランティアによるオープンソース・ソフトウエアの開発とは違うところ。
それに、ひねくれた見方かもしれませんが、たくさんのアイデアを集めておいて、それぞれの美味しいところだけ摘んで賞金の該当者はなしという手も使えないこともないわけで、あまりに企業側にとって都合が良いやり方にしか見えない気がします。
また、広告制作者側からしてみると、企業側がどれだけ企画立案に必要な情報を開示してくれるのかも気になるところ。詰めた企画を考えるのであれば、当然いくつか質問をして確認しなければならないことも出てきますし。
詳細は知らないので、もちろんそのあたりの解決策はあるのかもしれませんけどね。


・ニコニコ動画に「味の素」公式チャンネル開設、マヨネーズを使った料理動画投稿キャンペーンを展開:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8347

「ニコニコ動画(ββ)」の「ニコニコチャンネル」に、味の素の公式チャンネル「コクうま料理祭チャンネル」が開設された。
「コクうま料理祭チャンネル」では、味の素のマヨネーズ「ピュアセレクトコクうま」や家庭にあるマヨネーズを使った料理動画を募集する「第1回コクうま料理祭」を開催。再生数やマイリスト数、コメントなどを考慮して選考を行い、優秀作品は、10月30日に「コクうま料理祭チャンネル」で発表される。

味の素のようなネームバリューのある老舗企業が「YouTube」ではなく「ニコニコ動画」へ行ったか!というのがちょっと新鮮な驚き。


【その他もろもろ気になったもの】
・アドビ、Web解析ベンダーのオムニチュアを買収 - Computerworld.jp
http://www.computerworld.jp/news/sw/162609.html
・アドビ、PC・モバイル・SNS横断型ウェブアプリ配布プラットフォームをリリース:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8416
・オムニチュアとコムスコア、統合ウェブ視聴率計測システムを提供:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8414
・グーグル、ディスプレイ広告の取引市場を一般公開へ–米報道 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20400090,00.htm
・グーグル、「DoubleClick Ad Exchange」をローンチ–ディスプレイ広告市場に照準 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20400381,00.htm
・Google マーケターズ チャンネル (動画) をスタートしました[Inside AdWords-Japan]
http://adwords-ja.blogspot.com/2009/09/google.html
・ヤフー、自社ブランドのプロモーション・キャンペーンに1億ドルを投入 - Computerworld.jp
http://www.computerworld.jp/topics/pss/162909.html
・マイクロソフト、ソーシャルメディア監視ツールを開発: インターネット広告のひみつ - ブログ
http://www.netadreport.com/blog/2009/09/blog-post_7689.html
・ニールセンとFacebook、オンライン広告の効果測定・分析サービスで提携:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8433
・News2uとAMN、ブロガー向けニュースリリース配信で業務提携 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090916_315866.html
・サイバー・バズ、専門性と影響力を持つブロガーと企業をマッチング - CNET Japan
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20400223,00.htm
・サイバー・バズ、アクセサリー型ブログパーツ「ブログチャーム」を提供 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20400477,00.htm
・ブログパーツを広告として配信する「Pitta!ブログパーツ配信」、第一弾は「ドミノオンラインブログ支店」:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8384
・電通とヤッパ、電子雑誌販売サービス「マガストア」開始 AERA、SPA!など16誌を販売:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8358
・電通、クチコミをリアルタイム集計・分析する「電通バズリサーチ」をリニューアル | Web担当者Forum
http://zen.seesaa.net/article/128888009.html
・現役東大生が携帯でキャンパスをナビゲーション 博報堂ら3社がAR(拡張現実)技術を用いた実証実験:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8378
・ホットリンク、モバイル Flash サイト専用レコメンドを提供開始 - japan.internet.com
http://japan.internet.com/wmnews/20090924/1.html
・ピクシブにマンガ投稿機能、講談社とコンテストも開催:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8423
・凸版とソニー、デスクトップで最新の電子チラシをチェックできるウィジェット「Shufoo!ちらし宅配便」リリース:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8397
・ブラウザで常時表示できる「美人時計版Jingoo」を配布 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20400083,00.htm
・イチロー200本安打の瞬間、動画で公開中 ほぼノーカットの会見映像も - ITmedia News
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/14/news083.html
・インテルのPC選択ガイドの演出が秀逸な件: mediologic.com/weblog
http://www.mediologic.com/weblog/archives/001919.html
・地域振興と広告とプロダクトプレースメント: mediologic.com/weblog
http://www.mediologic.com/weblog/archives/001922.html
・マクドナルドとドコモ、携帯とインスタントウィンを使ったキャンペーンを展開:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8372
・モスの新商品を発売前に試食! 携帯サイト会員限定キャンペーン:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8412
・DNPの電子看板「トールビジョン」が一般企業に初採用–無印良品に常設 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20400209,00.htm
・期待高まる「セカイカメラ」、老舗ブランド・ロエベと体験型コラボ | マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/09/17/052/index.html
・カップヌードル史上最大、日清が渋谷でカップヌードル3万食の無料配布を実施 - GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090916_nisshin_cupnoodle_sampling/
・ニコン、ユーザー投稿型サイト「アメーバデジタルカメラ広場」をオープン - japan.internet.com
http://japan.internet.com/busnews/20090917/3.html
・Ameba、シマンテックと共同で「ノートン警察」を開設 - japan.internet.com
http://japan.internet.com/busnews/20090917/13.html
・タクシーサイト、NAVITIME および EZ ナビウォークへタクシー検索機能を提供開始 - japan.internet.com
http://japan.internet.com/allnet/20090916/1.html
・NYタイムズ・サイトのビジネス面を乗っ取つたキヤノン広告[メディア・パブ]
http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2009/09/25/6589
・明星食品の一平ちゃんを美味しくしたブログ分析ツール「感°Report(かんどれぽーと)」 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/extra/necbiglobe_200909/story/0,3800100613,20399459,00.htm
・忙しすぎる30代、テレビ依存度が最も低い世代に:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/8409


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