事後報告です。
以前、「やばい! これは欲しい。『Sony VAIO type P』」という気持ちを“どストレート”に表現したタイトルの記事をアップしましたが、実はその後、発売日初日にすでに「Sony VAIO type P」を買っちゃってました。(o ̄ー ̄o) ムフフ♪
それがこちら。
プライベートで使っている携帯電話「ドコモSO906i」とそろえて、カラーリングはガーネットレッド(赤)を選択。ちなみに、下に敷いているのが「Sony VAIO type P」が梱包されていた箱で、まるで靴箱そっくりのサイズです。
もちろん本体はジーンズのお尻ポケットにちゃんと収まります(普段は絶対にやらないけど)。
ところで、今回のエントリーでは何もこの「Sony VAIO type P」を買ったことを自慢したいわけでも、いまさらユーザーレビューをしたいわけでもなく、国内で展開している「Sony VAIO type P」の広告をちょっとばかりまとめてみたいと思っています。
個人的には、普段通勤に使う山手線に掲載されていた広告が一番刺さったわけですが、その他にもこの「Sony VAIO type P」ついては、「手ばなせないPC」という一貫したコンセプトをベースに、いろいろな広告が展開されているようです。
まずは多くの人が知っているテレビCMの映像からどうぞ(正確にはテレビCM以外にもWebサイトや電車内のトレインチャンネルで使われていた映像です)。
この映像を見て、「Sony VAIO type P」が手ばなせない本当の理由は「落ちるから」などと揶揄する声もありますが。。。
続いては、有楽町や六本木、表参道など各駅のエスカレーターの手すりに付けられた文字通り“手ばなせない広告”。
そして、最後は「アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)」のパートナーブログに配信されているフラッシュバナー。
カーソルをバナー上に持っていくと手が表示されて、「Sony VAIO type P」をつかむことができるという仕掛けが面白いです。


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